お好み焼き

In : 料理, Posted by on 12月.12, 2013

okonomiyaki

晩御飯向け

時間:30 – 40分程度

手間:そこそこ

■材料
  • 小麦粉
  • 卵 2個
  • キャベツ 1/8 – 1/4
  • 山芋 5cm 程度
  • 豚肉薄切り 100g
  • エビ 5尾
  • タコ 適当
  • お好み焼きソース
  • マヨネーズ
  • かつお節 使い切りミニパック
  • 青のり
  • (シュレッドチーズ)
  • (つぶコーン)
 

■作り方

 
  1. 大きめのボウルを準備。
  2. キャベツを細かく切り刻んで、ボウルに投入。あまり細かすぎても歯ごたえが無くなってしまうのが難しい。
  3. 卵を割って、ボウルに投入。
  4. エビの皮をむき、背わたを取って食べたい大きさに切る。ボウルに投入。
  5. タコを食べたい大きさに切って、ボウルに投入。
  6. 山芋の皮をむいておろし、ボウルに投入。
  7. 小麦粉をボウルに投入。
  8. 水をボウルに投入。
  9. 木べらでひたすらかき混ぜる。
  10. ひたすらかき混ぜる。
  11. フライパンにサラダ油をひき、豚肉を焼く。あまり焼き過ぎないで、皿に上げておく。
  12. ボウルでかき混ぜた材料を中火のフライパンに投入。好みの厚さに延ばす。
  13. 焼いた豚肉を乗せる。
  14. 材料が焼けてきたら、フライ返しでひっくり返す。
  15. お好み焼きソース、マヨネーズ、かつお節、青のりを順にかける。
  16. 焼けてきたと思ったらできあがり。
 

■雑感
  • 大学時代に、関西出身の先輩に教わった。
  • かなりの経験値を要する。
  • まず分量が適当。
  • 食べる人によって粉っぽさの好みや具材の好みが異なるので、擦り合わせが大事。
  • 山芋を使うと、食感が良くなる。
  • 山芋だと思って大和芋を使うと、粘度が高くて大失敗する(した)。長芋が正解。
  • お店の分量を真似して小麦粉を少なめにすると、フカフカしなくなりダメ出しされる(された)。
  • 小麦粉と水の配分が難しい。食後の振り返りにより、次回作につなげる。
  • 好みでチーズとつぶコーンを入れてくれと頼まれるので、一面を焼いている間に半分だけに投入する。どこからチーズコーンエリアかきちんと把握しておかないと危険。
  • 厚さ適当。
  • 焼き加減判定も適当。
  • たいてい豚肉があまるので、単体で炒めて粗挽き塩コショウをふって食べると美味い。
  • 子どもの好き嫌いが割れるので困る。

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