レンズベビー続き
前回の続き・・・と思ったら、1枚しか残ってなかった。
ほとんどフォーカスのあたらない写真をデジタルで撮るのもどうかと思われるかもしれませんが。
自分の思うようにレタッチするのはフィルムではできないし、RAW の豊かなデータを使ったりするのはやはりデジタル一眼の強さかと。
あ、あとこんなレンズを使えるのもそうですね。
前回の続き・・・と思ったら、1枚しか残ってなかった。
ほとんどフォーカスのあたらない写真をデジタルで撮るのもどうかと思われるかもしれませんが。
自分の思うようにレタッチするのはフィルムではできないし、RAW の豊かなデータを使ったりするのはやはりデジタル一眼の強さかと。
あ、あとこんなレンズを使えるのもそうですね。
今日久しぶりにレンズ買いました。
それもなんと2本!
とはいえ、新品ではおそらく最安と思われる 2,600円と 3,200円。
レンズベビーみたいな、いわゆるトイレンズという部類?に入るモノ。
Loreo LENS IN A CAP
Loreo PC LENS IN A CAP
このレンズについては、また次回に紹介します。
で、レンズベビー編。



まわりのボケかたが美しいですね。
センターのピントを合わせるのがけっこうしんどいですが、、、合うと気持ちイイ写真になります。
もうちょっとレンズベビー続きます。
最近まめに更新する気が起きてきたので夜に更新しております。
つーか、撮った写真を載せたいけどいっぺんに載せるのも何かなという程度のモチベーションなんですけど。
まあともかく妙に更新頻度が高くなっている今日この頃です。
いつしかまたパッタリ更新が止まるということが容易に想像できます。
(まあ、性格ですね)
前回の続きで、ノーマルなマクロレンズでの写真をいくつか。
花のアップはじっと見てるとオシベやメシベが気持ち悪くなってきますね。
そんな見知らぬ世界を見ることができるのが、マクロのおもしろいところ。
撮ってる人が一番楽しいのですが。
昨日でジロデイタリアも終了。
最後の最後でマリアローザのデニス・メンショフと2位のダニーロ・ディルーカとの差はわずか20秒・・・
そんななか、最終ステージ ローマでのタイムトライアル、メンショフは何もないストレートのコースで落車するものの、渾身のレースで優勝を手にした。
2007年のブエルタ・ア・エスパーニャ優勝のときのクールさとはまったく逆の、全力のガッツポーズ&雄たけび。
こんなメンショフ見たことない・・・というか、そんな闘志を内に秘めていたのかという驚きとうれしさを感じました。
まあほとんどの人が読んでもよくわからないことはこのくらいにして、前回に続き奥様実家での写真をいくつか。
今回は植物マクロです。
まずはいわゆるふつーのマクロレンズを使った写真から。
ニコン純正のマイクロ、60mm の D クラスレンズ。
サードパーティーのレンズメーカー、シグマやタムロンの同等レンズにくらべてボケが硬いと言われ続けているようで、とうとう最近 G クラスのレンズが出てしまいました。
一世代前の D シリーズは、ずっしり重くて好きなんですけどね。
レンズもでっかくて、「これぞ短焦点!!」みたいな無骨さがいいです。
G になっちゃうと、なんかえらくスマートで、最近のまるっこいトヨタ車みたい。
(上のリンク先でカタチを見比べてみると、言いたいことがわかっていただけるかと)
とはいっても、デジタル化の進むなかで、レンズに求められる高精細のレベルがかなり上がってしまい、レンズメーカーはどんどん新しいレンズを発表しています。
これも時代の波ですね。
結局、ほとんどの人が読んでもよくわからない内容に終始しつつ終了。
ほかにもまだ写真があるので、次回も D マクロです。




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